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| <診療時間> |
月〜金 |
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9:30〜19:00 |
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土 |
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9:30〜16:00 |
| TEL.06-6343-7586 |
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コース内容は順次受講いただくことで繋がりを持たせ、更なるレベルアップが図れるようプログラムされているため本来は全コース受講が望ましいのですが、スポット受講も可能としておりますので御参加下さい(ただし、第5,6,7回目は併せて受講頂きますようお願い申し上げます)。なお、全コース受講を希望される先生を優先させていただき、各コース毎で満席になり次第締め切らせて頂きますのでご了承下さい。 |
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<生化学工業(エムドゲイン)認定コース> |
| サーティフィケートが授与されます |
●歯周治療の考え方(そのゴールとは) |
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■歯周組織の解剖学、歯周病の原因(バイオフィルムの概念、免疫学)
■歯肉縁上プラークコントロールの意義、歯肉縁下へのアプローチ
■歯周治療の組織学的なゴール、水平性骨吸収VS垂直的骨吸収
■深い歯周ポケットに対する考え方とその術式
■歯周外科処置の分類と目的 |
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・根面へのアクセス
・生物学的幅径の再確立
・歯肉歯槽粘膜異常への対応
・審美性の回復
・歯周組織再生療法(GTR法とエムドゲイン) |
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●臨床における歯周治療の流れ |
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■非外科処置
VS
外科処置 |
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●歯周外科実習 |
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■各種歯周外科処置の解説
■顎模型を用いて各種Fopの実習(切開、剥離、骨整形、縫合)
■ライブオペビデオによる各種Fopの解説
■ブタを用いたAPF,FGG,
CTG
などの実習(お一人に一頭) |
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●治癒の歯内療法―生体の治癒を考慮した歯内療法― |
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■カリオロジー(う蝕の基本知識、う蝕除去の判断基準、間接覆髄法) |
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・直接覆髄法(水酸化カルシウム製剤VS接着性レジン MTA)
・歯質接着(接着のメカニズム、最近の接着システム) |
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■根管治療 |
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抜髄根管と感染根管の考え方(処置のポイントと拡大のゴール) |
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各根管の解剖学的特徴、根尖性歯周炎の原因と分類 |
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根管充填後の根尖部における治癒のバリエーション |
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根尖病変のメカニズム、根管治療の予後、難治性根尖性歯周炎 |
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外科的歯内療法(マイクロスコープ)・・・歯根端切除術など |
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根管治療の三原則(根管拡大・形成、根管清掃・貼薬、根管充填)
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●透明プラスティック彎曲根管模型と抜去歯牙を用いた実習 |
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■髄腔開拡 |
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各種Ni-Ti
ファイルの使い方(クラウンダウン法、ステップバック法など) |
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根尖部の拡大−手用ファイルを用いたBalanced
force
technique |
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■根管充填 |
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・テーパードガッタパーチャポイントを用いた新しい根管充填法 |
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●
咬合理論の実践(予知性の高い補綴治療) |
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| ■ |
歯科臨床における咬合の重要性、補綴治療成功のための条件、咬合の分類、
咬合診断の重要性、下顎運動、治療咬合の与え方(下顎位の決定、咬合高径の決定、咬合平面、彎曲の決定、歯牙接触関係の決定、咬合様式の決定、アンテリア・ガイダンスの決定)、咀嚼運動(ビデオにて解説) |
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●部分床義歯の設計とその考え方
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| ■ |
部分欠損歯列の分類(Kennedy
の分類)、部分床義歯製作の流れ |
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義歯の安定を得るために必要な力学的要素(支持、把持、維持) |
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部分床義歯の各構成要素(大連結子、小連結子、レスト、直接維持装置、間接維持装置、義歯床)の解説、サベーイング、基本設計の考え方、オルタードキャスト法 |
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●
咬合の診査、診断のための実習
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| ■ |
フェイスボウトランスファーと中心位採得の相互実習、
半調節性咬合器の使い方 |
| ■ |
咬合診断の実際、診断用ワックスアップ |
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●
顎模型を用いた支台歯形成(臼歯部)の実習
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歯肉圧排、印象採得、ロー着index、リマウント |
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●最新の審美に対する考え方
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| ■ |
MIの概念(MI窩洞、形成法)、コンポジットレジン修復(レイヤーテクニック) |
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審美補綴(ファイバーコア、ラミネートベニア、オールセラミック、
セラミックインレー、ジルコニアなど)の考え方、シェードテイキングの実際 |
| ■ |
各種ホワイトニングの術式(ホーム、オフィス)
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●プロビジョナル・レストレーションの考え方、口腔内写真の撮り方 |
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●審美歯周外科
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■ペリオドンタル プラスティック サージェリーの臨床 |
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●各種審美補綴形成実習とコンポジットレジン充填実習( )
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●サブジンジバルカントゥアの与え方 |
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●自家歯牙移植の科学的理論背景(歯根吸収のメカニズムと歯根膜の重要性) |
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■移植歯の治癒(歯肉、歯根膜、骨)、移植・再植の予後を決定する要因
■新付着と再付着、即時型移植と遅延型移植、歯根膜の骨誘導能
■根未完成歯の移植(歯根の成長と歯髄の再生)
■自家歯牙移植成功のポイント |
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●外傷歯の診断と治療 |
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| ■ |
破折性(歯、硬組織の損傷)外傷と脱臼性(歯根膜損傷)外傷に対する治療方針
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●移植の分類 |
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本来の移植―抜歯窩への直後移植、治癒期における抜歯窩への移植、無歯顎への移植
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| ・ |
歯槽窩内移植 |
| ・ |
意図的再植
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●適応症の拡大―頬側骨壁裂開、上顎洞近接、前歯部への適用 |
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●自家歯牙移植の臨床術式の流れ(診査・診断から術後管理まで) |
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ノーベルバイオケア社よりサーティフィケートが授与されます |
●インプラント治療の理論的背景
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現在におけるインプラントのトピックス(埋入時期、負荷時期、審美性)
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| ■ |
各種インプラントの比較検討(形状、表面処理など)
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インプラント周囲組織における生物学的幅径、1回法VS
2回法
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| ■ |
インプラントを成功させるための条件 |
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●インプラント治療の流れ(リプレイスセレクト)―術前診査・診断からメインテナンスまで
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| ■ |
Top
Down
Treatment
Planning
の概念
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フィクスチャーの適切な埋入位置(近遠心的、上下的、頬舌的)、付着歯肉の獲得法 |
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アバットメントと上部構造体、スクリューリテイニングVSセメントリテイニング |
| ■ |
インプラントを成功に導くための条件
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●適応症の拡大―抜歯即時埋入、ソケットリフト、前歯部への応用 |
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<ジャパンゴアテックス社 認定コース> |
| サーティフィケートが授与され、メンブレンを購入できる権利が得られます |
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CT画像診断ソフトを用いたパソコン実習 |
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自家歯牙移植の実習―智歯を第一大臼歯部に移植する実習 |
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インプラント(リプレイスセレクト)の臨床術式の解説と埋入実習(φ4、3・13mm) |
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各種メンブレン(吸収性、非吸収性)の材質、特性、使用上の注意 |
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GBR法の理論と実際(デモと実習)、インプラント難症例への対応(オステオトーム、スプレットクレスト、サイナスリフトなど) |
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